図書館唯一の問題点


図書館唯一の問題点


図書館唯一の問題点

うちの近くの図書館はネット環境接続が可能なので、パソコンを持ち込んで作業することができます。私は趣味としての動画製作やホームページ製作を行なっているので、度々その図書館を利用しています。

図書館で作業するというのは、家にいるときとは違って開放的な気持ちになれるので、リフレッシュしながら行なえるので良いのです。家だとつい、仕事や家事といった日常を意識しすぎてしまうものですから。

さらに言うと、図書館で作業していれば家の電気代がかかりません。特に夏場なんかだとクーラーや扇風機の電源を入れずにはいられませんからね。それらの節約にもなります。うん、我ながら実にせこい考えですね(笑)

同じような目的で訪れている人は多いと思われます。だいたい図書館に訪れてパソコンを操作している人というのは、毎回同じ人ですから。おそらく相手からも私はそんな風に見られていることでしょう。

良いことだらけの図書館なのですが、1つだけどうしても馴れない嫌な点があります。それは、プライバシーを全く尊重しない人がいることです。

たまにいるんですよね、隣の人がやたら気になって何をやっているのか覗いてくる人が。あれは本当に気分を害してしまうのでやめてもらいたいものです。あれは覗きですからね(笑)

私の行く図書館は、席を多く確保するためなのか、隣同士の感覚が若干狭くなっています。なのでなお更です。

意外と一番いやなのは、観てないふりをして視線だけをずっとこちらに送っている人です。視線には目に見えない力が存在しており、自分の方に送られているとプレッシャーを感じてすぐ分かってしまうのですよね。「あ、見てるな」という感じですぐ分かります。

私がそう感じた場合は、もう思い切って相手のほうに首を向けてしまいます。すると相手はドキッとしてばつが悪そうにその場を去っていきます。

うっかりパソコンの画面を開いたまま席を立つと大変です。情報をどんどん盗まれてしまいます。

席と席の間に仕切りをもうけてもらえれば、隣の視線や覗き問題から開放されるのですけれどもね。今度図書館の目安箱にでも入れてみようか。

まぁ、そんな問題を抱えているなら図書館を使わなければいいってことなんですけどね(笑)

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カラー別に見る相手の気持ち

色で異性の気持ちがわかることがあるって、本当ですか?心変わりをすると、それまであまり好みじゃなかった色を身につけるようになったり、逆に好きだったはずの色が減ったりする場合が多いと言うのです。色に左右されてしまうのは良くありませんが、ちょっとおもしろい♪

それぞれの色にはどんな意味があるというのでしょうか?

【ピンク】は、相手のことが好きだというより、相手に尽くしている自分の甲斐甲斐しさに溺れている表れ。「自分はなんて優しいんだろう」「自分はなんて献身的なんだろう」と思っている…ということでしょうか。ピンクは、私がよく身につける色でもあります。でも、自分に溺れたことは今の今まで一度もありません(^^;

【赤】は、相手の内側じゃなくて性的な魅力を感じている表れ。求めているのは体だけの関係なので、長続きはしないんだとか。勝負下着に赤が多いような気がするのも、もしかしたらそのため?でも情熱の赤とも言いますよね。まぁ、一気に燃え上がった炎は、沈静するのも早いとも言いますが。

それとは反対に【白】は相手のピュアなところに魅力を感じている表れで、内面に魅力を感じているということみたいです。

【オレンジ】は、相手の明るさを気に入っている表れ。恋人というより、遊び友達という感覚のようです。確かにオレンジには、元気ハツラツなイメージがありますね(^^)お互いが良い友達として思っているのならいいけれど、どちらかが恋愛感情を抱いている場合はちょっとツライかもしれませんが…。

オレンジに系統が似ている【黄色】にも、やっぱり同じような意味があるみたいです。でも関係は遊び相手よりも浅く、ちょっと一緒に飲んだり軽い食事をしたりという程度なんですって。

【茶色】は、安定した関係を求めている表れ。茶色が落ち着いた色であるように、二人の関係が長続きすることが望めるようです。

茶色は金銭的な安定で、【緑】は家庭的な安らぎを求める表れらしいです。心の強い結びつきを表しているようですよ。

【グレー】は守ってあげたいという気持ちの表れ。恋人というより、妹や弟として放っておけないということのようです。

【紫】は、浮気や裏切りなど…。この色が増えたら要注意と言われています。

色だけで何かが決まるわけじゃないけれど、全ての色にはそれぞれ違った意味があるのもおもしろいと思いました(^^)