やはり夜型は体に悪い


やはり夜型は体に悪い


やはり夜型は体に悪い

仕事が終わって家に帰ってくるのはいつも23時。これでも早いほうです。遅いときは1時、2時。どちらかというと遅い日のほうが多いですね。

家に帰ってすぐに寝るわけではありませんからね。帰ったらまず夕食を作って(面倒な時はスーパーの惣菜か弁当)、映画を観ながら食事。毎日1本は映画を観るようにしているんです。映画でなければもしくはお笑いのDVDを1本。

それから入浴しながら読書したり音楽を聞いたり。時には入浴と夕食が逆になることもありますが、時間的には変わりませんね。

入浴が終わったら、ようやく床へ。就寝時間はだいたい帰宅後3~4時間後ですね。2時に帰ってきたとしたら、就寝は5~6時なので、夏のように日が昇るのが早い時期だと朝日が昇りはじめているときに眠ります。

朝はゆっくりなので遅くてもかまわないのですが、こんな生活サイクルだと夜型の人間になってしまうのであまり良い気はしていません。

夜型の人間はホルモンバランスが崩れて健康を害しやすいと聞きます。夜は寝て昼は活動するという考えは言い伝えではなく、本当に正しいことなのです。

夜遅くまで起きているだけでも体に悪いというのに、寝る前に部屋を暗くしてパソコンやTVを眺めているとなお悪いそうです。なんでも、うつ病のリスクを高めてしまうとされているらしいです。

これは気をつけなければなりません。私も寝る前につい、部屋を薄暗くして

眠るまでTVをつけていたり、眠くなるまでパソコンで調べ物をしてしまう癖がありますから。

特にこれといって観たいTVがあるわけでもなく、パソコンで調べなくてはいけないことがあるわけでもありません。さらに眠くなってまぶたが落ち始めているのにもかかわらず、寝ないで何かをせずにはいられないという不思議な感覚を覚えたことが何度かあります。これがもしかしたらうつ病の状態を招いてしまう現象なのかもという気がします。

心の病の心配は無いと感じてはいますが、私のような生活サイクルが原因で突然発症してしまうという可能性は0%では無いようです。今後は余計なことはしないで大人しく、早く寝るように心がけた方がよさそうです。

もし夜更かししているお子さんをお持ちの方がいたら、大人なんかより大変です。成長期にそんなことをしていたら将来にかかわりますからね、親がしっかり勉強して夜更かしの危険性を子どもに伝えてあげましょう。

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きんつば・ぎんつばと金鍔・銀鍔

好きな和菓子は何かと聞かれたとき「きんつば」と答えたことはないし、きっとこれからもないと思います。特別な大好物ではないけれど、一度ぜひ食べてみたいと思うきんつばがあります。百年以上焼きたてのおいしさと手焼きにこだわられ、多くの人に愛され続けている「元祖高砂きんつば・ぎんつば」です。

「元祖高砂きんつば・ぎんつば」は手焼きされていく様子を実際に見ることができ、焼きたてのおいしさを味わえるお店もいくつかあります。でもどのお店も遠い…。実演販売を見たいとは言わないけれど、ぜひ元祖高砂きんつば・ぎんつばは食べてみたいです。でも消費期限が2日と短いので、お取り寄せもできません(;_:)

いつ味わえるものだろう…と気が遠くなる思いでいたときに知ったのが、同じく本高砂屋で作られている「高砂金鍔・高砂銀鍔」という和菓子。「金鍔・銀鍔」は「きんつば・ぎんつば」を漢字で書いただけのものかと思ったのですが、それぞれ違った商品なのですね。

「金鍔・銀鍔」では、日持ちしない「きんつば・ぎんつば」の美味しさを味わえると言います。これはいつ「きんつば・ぎんつば」とお目にかかれるかわからない私にとって、とても大きな朗報!

金鍔・銀鍔には工夫を凝らされた製法、包装には本高砂屋ならではの技術が用いられているようです。見た限りではきんつば・ぎんつばというより、水ようかんのように感じます。でも味わってみれば、きっと水ようかんとは全く違うものなのでしょうね。きんつば・ぎんつばのような衣はついていませんが、それぞれの餡を楽しめるのは嬉しいです(*^_^*)

包装の仕方が本高砂屋というだけあり、開封の仕方もちょっと変わっています。好みの大きさに切った後にホイルをはがし、お皿にうつして食べる形。独特な食べ方も、金鍔・銀鍔の楽しみだといえますね(^^)

私がこしあんより粒あんが好きなのは、小豆の食感を楽しみたいから。粒あんを嫌う人には、その小豆の粒々感が嫌だという人が多いんですけどね(^^; 私は粒々感がないと、淋しさを感じてしまいます。金鍔では、小豆のふっくらとした食感も生かされているというのも、粒あん好きの私には大きな魅力。たっぷりのさつまいもで作られた銀鍔は、豊富な食物繊維が嬉しい♪好きな和菓子は何かと聞かれたとき「きんつば」と答えたことはないし、きっとこれからもないと思います。特別な大好物ではないけれど、一度ぜひ食べてみたいと思うきんつばがあります。百年以上焼きたてのおいしさと手焼きにこだわられ、多くの人に愛され続けている「元祖高砂きんつば・ぎんつば」です。

「元祖高砂きんつば・ぎんつば」は手焼きされていく様子を実際に見ることができ、焼きたてのおいしさを味わえるお店もいくつかあります。でもどのお店も遠い…。実演販売を見たいとは言わないけれど、ぜひ元祖高砂きんつば・ぎんつばは食べてみたいです。でも消費期限が2日と短いので、お取り寄せもできません(;_:)

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包装の仕方が本高砂屋というだけあり、開封の仕方もちょっと変わっています。好みの大きさに切った後にホイルをはがし、お皿にうつして食べる形。独特な食べ方も、金鍔・銀鍔の楽しみだといえますね(^^)

私がこしあんより粒あんが好きなのは、小豆の食感を楽しみたいから。粒あんを嫌う人には、その小豆の粒々感が嫌だという人が多いんですけどね(^^; 私は粒々感がないと、淋しさを感じてしまいます。金鍔では、小豆のふっくらとした食感も生かされているというのも、粒あん好きの私には大きな魅力。たっぷりのさつまいもで作られた銀鍔は、豊富な食物繊維が嬉しい♪