よく分からない後輩たち


よく分からない後輩たち


よく分からない後輩たち

最近の後輩はいまいち何を考えているのか分からなくて、コミュニケーションがとりにくいです。

やたら返事だけはいいにも関わらず教えられたことは全然守らなかったり、仕事は黙々とこなすわりに挨拶や返事がろくにできないなど。何かしら良い面があると、そこには何かしら悪い面を持ち合わせているという人が多いのです。

中にはもっと酷い人もいて、一度不機嫌になると無口になって苛立ちをアピールするのですが、次の日になったらケロッと不機嫌だったことも忘れて接してくるのもいます。私はこれが一番苦手です。

不機嫌になるのはまだ良いのですが、無口になられたらこっちは何にもしようがありませんからね。もうほっとくしか手がありません。ほっといたらほっといたで、かまってもらえないのが嫌なのか、さらに不機嫌になっていきます。まったく子どもです。

あまりにも不機嫌になるものですから、こっちまでイライラしてきます。そのイライラは次の日まで継続してしまうのですが、むこうは昨日とは別人のように上機嫌で接してきます。「何かあったんですか? イライラしてますね?」なんて言ってくる時もあるんですよ。「何かあったって、君のせいだよ!」と何度言い返しそうになったことか。

あまりにも後輩の考えていることが分からないものですから、同期や先輩によく相談します。「何か僕に問題あるんですかね?」と聞いても「いや、そんなことはないよ」とのこと。ますます分かりません。

ただ最近、あることに気がつきました。「私は後輩になめられているのかな?」と。これが原因で後輩がふわふわしているのではないかと。

確かに私は、後輩に対して怒鳴りつけるようなことはしたことがなく、指導するときもかなり言葉を選んで優しくしています。それが災いして、後輩から緊張感を失わせているのかもしれません。怒る時はやはり怒り、怖さを出さないといけないのかもしれません。

教えたことを守らなかったら「この間教えたろ!」、挨拶ができなかったら「挨拶をしっかりしろ!」、不機嫌だったら「何が不満なんだ!」。これくらい言って、少しは相手をビクッとさするべきなのかもしれません。

でも私は、怒るってキャラクターじゃないんですよね。怒ると気分が悪くなるので大嫌いなんです。

ホワイトキー

食べてみたい和菓子が増えた

今まで食べたきんつばの中で、本高砂屋が作るものが一番おいしかったと絶賛する人がいました。きんつばって特に嫌いもしないけれど、私にとっては二の次の存在。自分から食べることはせず、勧められて初めて食べるという存在でした。でも絶賛されているとなれば、どれほど美味しいものか気になります。

一度食べてみたいとは思っているものの、高砂きんつば・ぎんつばの消費期限はたったの2日。その短さではお取り寄せすることもできません(>_<)そこで、きんつば・ぎんつばのおいしさを長く味わえる「金鍔・銀鍔」があると知りました。

きんつば・ぎんつばでは2日の消費期限が、金鍔・銀鍔では60日。なんと約2ヶ月間も日持ちするというのです。お店まで高砂きんつば・ぎんつばを買いに行けない私には嬉しい限り♪

きんつば・ぎんつばと金鍔・銀鍔には、一体どんな違いがあるのでしょう?それぞれの原材料やカロリーを比べてみました。

金鍔の原材料は、砂糖・小豆・トレハロース・高果糖液糖・寒天・食塩・グリシンで、1個当りは124kcal。きんつばにはトレハロースと高果糖液糖が使われておらず、小麦粉、異性化液糖、植物油脂、コーンシロップの他、添加物などが加えられています。きんつば1個当たりのカロリーは157kcalとなっています。

銀鍔はというと、さつまいも・砂糖・トレハロース・砂糖結合水飴・寒天・食塩・グリシン・保存料が使われ、1個当たり104kcal。ぎんつばトレハロースと砂糖結合水飴が使われていません。加えられている材料を見てみると、小麦粉、水あめ、植物油脂、コーンシロップの他、きんつばと同じく添加物など。1個当りは137kcalとなっています。

衣をつけた後に焼かれるきんつば・ぎんつばには、植物油脂が使われています。それが、金鍔・銀鍔は油不使用。また、使われている添加物の種類も、きんつば・ぎんつばより金鍔・銀鍔の方が少ないようです。原材料を見ただけでは、金鍔・銀鍔の方がヘルシーだというのが率直な感想。油を使っていないおかげもあるのか、カロリーも金鍔・銀鍔の方が低いですね。

きんつば・ぎんつばと金鍔・銀鍔、それぞれ違ったおいしさを楽しめそうです(^^)金鍔・銀鍔も、きんつば・ぎんつばと同じくらい食べてみたくなりました(^^ゞ今まで食べたきんつばの中で、本高砂屋が作るものが一番おいしかったと絶賛する人がいました。きんつばって特に嫌いもしないけれど、私にとっては二の次の存在。自分から食べることはせず、勧められて初めて食べるという存在でした。でも絶賛されているとなれば、どれほど美味しいものか気になります。

一度食べてみたいとは思っているものの、高砂きんつば・ぎんつばの消費期限はたったの2日。その短さではお取り寄せすることもできません(>_<)そこで、きんつば・ぎんつばのおいしさを長く味わえる「金鍔・銀鍔」があると知りました。

きんつば・ぎんつばでは2日の消費期限が、金鍔・銀鍔では60日。なんと約2ヶ月間も日持ちするというのです。お店まで高砂きんつば・ぎんつばを買いに行けない私には嬉しい限り♪

きんつば・ぎんつばと金鍔・銀鍔には、一体どんな違いがあるのでしょう?それぞれの原材料やカロリーを比べてみました。

金鍔の原材料は、砂糖・小豆・トレハロース・高果糖液糖・寒天・食塩・グリシンで、1個当りは124kcal。きんつばにはトレハロースと高果糖液糖が使われておらず、小麦粉、異性化液糖、植物油脂、コーンシロップの他、添加物などが加えられています。きんつば1個当たりのカロリーは157kcalとなっています。

銀鍔はというと、さつまいも・砂糖・トレハロース・砂糖結合水飴・寒天・食塩・グリシン・保存料が使われ、1個当たり104kcal。ぎんつばトレハロースと砂糖結合水飴が使われていません。加えられている材料を見てみると、小麦粉、水あめ、植物油脂、コーンシロップの他、きんつばと同じく添加物など。1個当りは137kcalとなっています。

衣をつけた後に焼かれるきんつば・ぎんつばには、植物油脂が使われています。それが、金鍔・銀鍔は油不使用。また、使われている添加物の種類も、きんつば・ぎんつばより金鍔・銀鍔の方が少ないようです。原材料を見ただけでは、金鍔・銀鍔の方がヘルシーだというのが率直な感想。油を使っていないおかげもあるのか、カロリーも金鍔・銀鍔の方が低いですね。

きんつば・ぎんつばと金鍔・銀鍔、それぞれ違ったおいしさを楽しめそうです(^^)金鍔・銀鍔も、きんつば・ぎんつばと同じくらい食べてみたくなりました(^^ゞ